【スタッフコラム】「島根県産 奥出雲和牛のローストビーフ」のモモ&サーロインを食べ比べ!

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奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ モモとサーロイン、マルタンシェフの卵かけごはん


こんにちは、スタッフKです。

先日、ダニエル・マルタンシェフの秘伝のレシピで作られたブレジュの「奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ モモ&サーロイン」を食べ比べする機会がありました。 

上の写真で、右がモモ、左がサーロイン。ブレジュの「ハーブソルトミックス」(こちらもマルタンシェフのレシピで作った万能スパイス)、ホースラディッシュと生クリームが添えてあります。

■ハーブソルトミックス
20g|900円(税込972円)



そしてお椀には、“たなべのたまごとトリュフ、ゲランドの塩、オリーブオイル”の卵かけごはん。日本のお醤油で食べる卵かけごはんと全く違う、マルタンシェフ流の卵かけごはんです。

たなべのたまごとトリュフ、ゲランドの塩、オリーブオイルのマルタンシェフ流卵かけごはん


さて、肝心のローストビーフ食べ比べ。

奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ モモとサーロイン
奥がモモ、手前がサーロイン


モモ」は赤身の旨味がぎゅっと凝縮されていて、マルタンシェフ秘伝のレシピの味付けと奥出雲和牛本来の肉のおいしさのハーモニーが絶妙です。

サーロイン」は、なんといっても癖のないとろけるような脂がたまりません。 どちらも今まで食べたローストビーフの中で一番おいしいと思います(あくまで個人の感想です、笑)。

モモ、サーロイン、甲乙つけがたいですが、私の好みはサーロイン!
 

ブレジュのローストビーフは、何もつけなくても完成されたおいしさ。 もしつけるとするなら、ここにも添えてある塩胡椒的なスパイスや、わさびに醤油をちょっと、がおすすめです。

奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ サーロイン


ローストビーフと言えば、その発祥地であるイギリスの、いわゆるグレービーソースをかけるという正統派の食べ方があります。そこからは外れていますが、ブレジュのローストビーフには肉本来の味が活きるシンプルな食べ方がベストだと思います。


これからの季節、1年間がんばった自分へのご褒美やご両親への贈り物、グルメな方へのギフト、お歳暮として贈りたい、ブレジュ自慢の逸品です。
もらったら、うれしい!


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おまけ。キッチンでお皿にローストビーフを盛り付けるマルタンシェフです。





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