【スタッフコラム】夏だ!肉だ!パワーの源だ!

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初めまして。
ブレジュのディレクター、ブルー・コーナー・Kです。


“BLUE CORNER”(青コーナー)とは、格闘技で言う挑戦者サイドのこと(赤コーナーはチャンピオン) 。常に挑戦者の気持ちを持ち続けたい、という気持ちを込めたニックネームです。 以後お見知りおき願います。

肉を食べれば元気になる!


さて、本日のテーマは「肉」。

「元気なお年寄りは、結構お肉を食べている」 といった話を聞いたことがありませんか?

書店やネットなどでもそのような記事をよく目にします。 実際、89歳の私の父は、肉が大好物でよく食べます。 そしてとても元気です。

あくまでも私の個人的意見ですが、肉を積極的に食べる人は元気で活力あふれていて、 長生きできるように思います。

 
ところで私がお肉を食べるのは以下のようなときです。

1. 何か気合を入れることが必要なとき
2. エネルギーに満ち溢れたいとき
3. 幸せな気分になりたいとき
4. 頑張る自分を褒めてあげたいとき
5. 肉食女子とのお食事会のとき
6. 美味しい牛肉の産地に行ったとき 

せっかく食べるなら、美味しいお肉を食べたいですね。 私はやっぱり「肉の王様、(高級な)牛肉を食べたい!」

そこで私がお薦めするのは、ブレジュの「奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ」です。

幻の銘牛「奥出雲和牛」


我々人間は太ると皮下脂肪が厚くなりますが、黒毛和牛は何故か筋肉中に細やかなサシが入ります。 牛肉のうまさはこのサシと赤身のバランスで、噛んだ時のコク・旨味・香りが決め手です。



最近スーパーなどで売っている黒毛和牛には味わいや香りを持たないものが多い気がしますが、「奥出雲和牛」は違います。


島根の奥出雲地方では、 江戸時代の優良牛「つる牛」を祖先に改良を重ね、名牛「第7糸桜号」を生み出しました。黒毛和種の3大血統のひとつである「糸桜系」の「奥出雲和牛」は、限定黒毛和牛の本家本流として、黒毛和牛本来の味わい・旨味・香りが味わえます。

▶参考サイト:JAしまね|奥出雲和牛

好みで選べる、ブレジュのローストビーフ


ブレジュの「奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ」には異なる部位を使った2種類のローストビーフがあります。

サシの多いお肉を好まれる方には「サーロイン」、


赤身の多いお肉を好まれる方には「モモ」がお薦めです。


お酒と一緒に召し上がるなら、「カベルネ・ソーヴィニヨン」などコクやタンニンをしっかり感じることができる重口な味わいの赤ワインがよく合います。

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またオープンサンドやサンドイッチに使ってカジュアルに楽しむのもよし、サンチュや味噌を添えたりちらし寿司にアレンジしたりしておもてなし料理としても活躍します。



本物のうまい黒毛和牛を、ぜひ一度食べてみてください。


◎「奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ」はこちら>>