【サロン】本格中華がフレンチ仕様に!華やかなアレンジレシピをご紹介

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こんにちは、スタッフの青坂です。

朝夕の空気はすっかり秋めいてきましたが、東京ではここ何日か残暑が戻り、またエアコンをつけて暑さをしのぐ日々。クローゼットの衣替えはまだ先になりそうです。


さて本日は、以前開催された青山サロンでのパーティーでの料理のレシピをお届けします!

すでに完成された状態でお届けするブレジュの商品ですが、さらに少し手を加えると、おもてなしやホームパーティーでより映えるメニューになりますよ♪


ふかひれのパイ包みスープ

ダニエル・マルタンシェフの「ふかひれのパイ包みスープ」


ブレジュの「ふかひれの姿煮込み」をアレンジしたメニュー。
オニオンスープやクリームスープなど、洋風のスープをパイ包みにしたメニューはよく見かけますが、中華料理をアレンジするところがマルタンシェフのアイディアです!

それではレシピをご紹介します。



▍材料 (直径8cm、高さ5cmくらいのココット4個分)

ふかひれの姿煮込み」…1袋(150g)
鶏ガラスープ…200ml(鶏ガラスープの素適量を200mlのお湯に溶かす)
青梗菜(チンゲンサイ)の茎…1株分
筍の水煮…50g
ごま油…適量
パイシート…2枚
溶き卵…1/2個分

 ▍作り方

1)「ふかひれの姿煮込み」は表示の通り湯煎してから鍋にあけ、鶏ガラスープを合わせて温めます。
2)青梗菜の茎の部分と筍の水煮を角切りにし、ごま油で炒めます。 (青梗菜の葉の部分はお好みでお使いください)
3)2を1に加えて合わせたら、耐熱のココットなどに7分目くらいまで注ぎます。
4)冷凍のパイシートを伸ばしてココットの大きさより一回り大きめにカットし、 3の上にかぶせて縁を押し付け、表面に溶き卵をぬります。
※パイがはがれないよう、縁にも溶き卵を塗っておくと良いです。
5)220℃に予熱したオーブンで15分程焼いて完成です。


贅沢すぎる「フカヒレ丼」もおすすめ

ブレジュの「フカヒレの姿煮込み」


ちなみに、アレンジなしでスタンダードに食べるなら、温かいごはんにかけて「フカヒレ丼」にするのがおすすめ。
肉厚のフカヒレにしみ込んだ旨みたっぷりのタレがごはんに絡んで、至福の味わいが堪能できます!


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